2005年10月09日(日)
大人の科学マガジン プラネタリウム
とれんかった。
そんなわけでデジカメ登場であります。
三脚がないので、露出撮影大変なのです。
やはしブレちゃいましたな。
色んな改造方法が載ってますのでトライしたいですな♪
まずは電球替えですかな。
なかなか。
予想してたよりは良い感じ。
切ったり、貼ったりは大変でしたが
スイッチの仕組みとか簡単にですがわかってよかったなと。
昔も学研さんのこういうのお世話になっておりました。
なんかなつかしーな。
大人の科学マガジン Vol.09 ( プラネタリウム ) (大人の科学マガジン)
『大人の科学マガジン』第9弾のふろくは、「ピンホール式プラネタリウム」。大人の科学編集部は、世界で最も先進的なプラネタリウム・メガスターを開発したプラネタリウムクリエイター大平貴之氏と3年ほど前より、新しいプラネタリウムの企画検討を進めてきた。それが、今回JAXA(宇宙航空研究開発機構)「宇宙オープンラボ」のバックアップの元、かつてない星空を映し出すピンホール式プラネタリウムが完成した。正十二面体の恒星球には、7等星以上、約10000個の恒星データがプロットされている。恒星球の傾きと回転により、好きな場所、好きなの日、好きな時間の星空を投影できる(北半球のみ)。もちろん、これまでのふろく同様、組み立てキットになっている。さらに本誌では、さまざまな改造も紹介しているので、オリジナルへのカスタマイズが可能だ。自分の部屋が星に満たされる感動を、ぜひ味わってほしい。

関連リンク 大人の科学マガジン プラネタリウム







もっとシャープな星空になりました。
写真は保護シートついてる状態です。
気が向いたらまた写真をUPします!
ちるちるの作り方が悪かったのか・・・
時間がたつにつれ崩壊しております。
接着部分が外れてくるんですよ。
5mmって書いてあったのに切りすぎたんかなぁ??
これどうすればよいんだろう。
あとね。
あの星の部分にほんまに穴開けたら
いい感じらしいですよ~